日銀トレード法

 

 

販売は終了致しました。
誠にありがとうございました。

 

日銀のETF買い入れ
によって必然的生じる
需給のゆがみ
この力を利用して
マーケットを攻略
したい方はいませんか?

 

1期生の感想より

このスクールに大変満足している・やや満足している! ・・・ 91.3%

日銀による需給の歪みを実感できている ・・・ 88%

 

Sさんより
入塾後早くも1ヶ月が経ってしまいました。
この間片張りで決済が14回あり、基本、応用とも複数回経験できました。
結果は8勝6敗、ラージ1枚で25万円ほどの利益と出だし好調です。
これも吉田さんの丁寧なご指導のお蔭です。
これからはスプレッドにも挑戦したいと思っているところです。

Tさんより
TOPIXは、最初恐々miniも取り混ぜ半ばからほとんどラージ、

基本1枚、調整で2枚、3枚はごくわずか。損益は日経225miniを超えました。
8/26~9/29まで、TOPIX先物のみで+155万円でした。

Kさんより 
25万近く利益出ています。(スプレッド取引はまだできてません)
このストラテジー勝率高くて神です(^^)
このスクールに入って本当に良かったです。
今後ともよろしくお願いいたします。
セミナーもいっぱいしていただき、ありがとうございます。

Tさんより
いつも大変お世話になります。
毎朝、マスタースクールのご丁寧なご連絡を有難うございます。
昨晩は、2回目のオンラインセミナーもお世話様でした。
まだ理解が中途半端ですが、8/26~9/4までで
TOPIXだけで17.5万の収益がありました。
お陰様です。今後ともよろしくお願いいたします。

Sさん
9月から、はじめました。20万の資金ではじめて、いま、4万二千円くらいの利益です。

Kさん
基本的にmini一枚で運用しています。今までで30000円程度利益が出ています。

Yさん
コンサバ、様子見、という感じでミニ3枚を運用。
たまたま都合が悪くてエントリーしなかったときに大きいプラスがあったりして
結果としてはたぶん15万位のプラスではないかとおもいます。

Sさん
利益:6万円です

Oさん
5万~10万の間の利益です

Hさん
入会後、しばらくは取引せず、現在はミニ1枚で行っていますが、仕事の関係で
利益となる時に取引できなかったこともあり2万円程度の利益です。

Sさん
決算期で、あまり参加できていませんが、参加費以上には利益になっています。
スタンダードだけで応用はまだ手を出していません。

Mさん
TOPIXL1枚建てで約10万円勝てています。

Oさん
40万程の利益です


このスクールに参加して良かったことは?

Yさん
以前から市場が歪められているということは言われていますが
「ではそれを逆手にとってやろうではないか」----
というのは痛快でこれで利益を出せるのは大変うれしい。

Mさん
投資は勉強と検証が大事だということを理解しました。
吉田様のお話はすべて勉強になります。ためになります。
今の講義内容を継続しつつ深めていただければいいとおもいます。

Aさん
今までに無いアプローチが出来る事。

Gさん
日銀介入による需給の歪みが相場に影響している事を感じられた。

Sさん
先物取引が、怖くなくなったこと。

Mさん
張り付かなくても利益を出せることが分かりました!

Kさん
需給の歪みだけでなくトータルで吉田先生のお話を聞けること。
エリオット波動は人気ないと言われておりましたが、
私としては毎回楽しみにしております。

Sさん
前々から気になっていた日銀のトピックス買いが
このように具体的に取引のツールとなって利用できるのには
感心しました。
これで今後利益が重ねられることを期待しています。

Oさん
日銀のETF買での 株価、225先物、TOPIXの変動。
デイトレードで株価、225先物 トレードがしやすくなって
きたと感じる。

Kさん
高勝率のストラテジーがわかり利益を出せた点と
毎週濃い内容のセミナーを開催してもらえてる点。

Uさん
新しいトレード視点を開眼してもらえたこと。

Mさん
多少の値動きがあっても、相場を落ち着いて見られる
ようになったこと。

Wさん
日経を違う角度からみれるようになったので勉強になりました

Iさん
吉田先生の分析力の素晴らしさに感動しております。
ただ、日銀が介入しても下がる時は下がる事も実感し
ていますし、15:00~の値動きも観察していますが、
15時から〇〇の方が高値をつけて良いような気がします。
また、TOPIXの動きが面白くなってきました。

===

上記は「需給の歪み」マスタースクール第一期生の感想の一部です。

それでは「需給の歪み」マスタースクールについて説明して参ります。

 

日本の株式市場は、現在、史上空前の
需給の歪みが発生しています

 その原因が「日銀のETF買い入れ」であることは、すでにお察しの通りですが、その買い入れは、市場全体から見てどれほどの規模感であるのか?また、その買い入れは、一体いつ、どんなタイミングで発生するのか?について、これからじっくり見て行きたいと思います。

年12兆円の衝撃

2020年3月16日、新型コロナウイルスで株式市場が大暴落しているまさにその真っただ中、日銀は金融政策決定会合において、ETFの年間買い入れ上限を12兆円に拡大することを発表しました。

ここに「買ったら売らない12兆円の買い需要」という巨大な受給の歪みが誕生したわけです。もっとも、以前から日銀はETFを購入し、それまで年間6兆円を上限としていましたから、今回増額されたのは6兆円ということになります。

規模感

それでは年間12兆円という金額はどの程度の金額なのでしょうか?

例えば、2018年海外投資家は日本株を5兆3千億円売り越しました。

https://www.jpx.co.jp/markets/statistics-equities/investor-type/nlsgeu000003rcsw-att/stock_val_1_y18.pdf

同様に2019年は以下の通りです。

法人・・・1兆9千億円の買い越し
個人・・・4兆2千億円の売り越し
海外投資家(外人)・・・4345億円の売り越し
証券会社・・・950億円の売り越し

https://www.jpx.co.jp/markets/statistics-equities/investor-type/nlsgeu000004hlya-att/stock_val_1_y19.pdf

このように、2019年の主体別売買動向のトップは個人の売り越し4兆2千億円です。日銀の12兆円の買い越しというのは、この最大の売りをすべて吸収し、なお8兆円弱の買い付け余力がある。 という規模感です。 どれだけ巨大な買い付けなのか?をお感じいただけましたでしょうか?

なお、この12兆円は上限なので、必ずすべて買い付けるという約束ではありません。 
それでもマーケットに与えるインパクトは絶大です。 

そもそもなぜ日銀はETFを買い入れるのでしょうか?

以下は、あまり面白い話しではないので、日銀がETFを買う理由なんてどうでも良いよ。という方は飛ばして下さい。

いうまでもありませんが、日銀とは「日本銀行」のことで、日本の中央銀行にあたります。その日銀は「物価の安定と金融システムの安定」に貢献することを目的とし、その目的を達成するための様々な施策のなかの一つに「ETF買い入れ」があります。

日銀のETF買い入れは、2010年10月の金融政策決定会合において決定された「包括的金融緩和政策」のひとつとして発表されて、同年12月15日から買い入れがスタートしました。当時は残高上限が4500億円という、いまから見れば小規模なスタートでした。その後、以下のような経過をたどります。

2011年3月 残高上限9000億円
2011年8月 残高上限1兆4000億円
2012年4月 残高上限1兆6000億円
2013年1月 残高上限2兆1000億円
2013年4月 年1兆円に増額
2014年10月 年3兆円に増額
2016年3月 年3兆3000億円に増額
2016年7月 年6兆円に増額
2016年9月 比率の見直し
2018年8月 比率の見直し
2020年3月 年12兆円に増額

このように4500億円でスタートした日銀のETF買い入れはいまや年12兆円規模にまで膨張しています。

それでは日銀はいつETFを買い入れるのでしょうか?

結論からお伝えしますと、現在、日銀は以下のタイミングでETFの買い入れを行う。と推察されています。

TOPIX前引けの価格(11時半確定) < 前日終値-0.5%

つまり前日のTOPIX終値より、0.5%以上、下落して前場を終えると後場ETF買い入れを行う。というのが定例になっています。

買い入れ実績は以下の日銀HPからダウンロードすることが出来ます。
https://www3.boj.or.jp/market/jp/menu_etf.htm

上記のデータによりますと、2018年8月6日以降で日銀が買い付けを行った日と金額は以下の通りです。

2018年

買い付け日 金額(億円)
8月 10、13 703
9月 3、5、6、7、12、26 703
10月 5、9、10、11、12、15、19、22、23、24、25、29 703
11月 1、5、13、16、20、21、22 703
12月 4、6、7、10、11、14、18、20、21、25、28 703

2019年

買い付け日 金額(億円)
1月 4、10、16、29 704
2月 7、8、15 704
3月 5、7、8、13、25、27、28 702
4月 9、10、11、26 705
5月 8、9、14、16、21、23、24、29、30、31 707
6月 3、4、13 705
7月 3、8、10、16、18、26、31 704
8月 2、5、6、7、13、15、21、26、29 707
9月 27、30 701
10月 2、3、4、9 704
11月 20、21 703
12月 3、4、20 706

2020年

買い付け日 金額(億円)
1月 15、27、28、30 702
2月 3、14、17、18、25、26、27、28 703
3月 2、6、9、10、12、13 1002
17 1204
19、23、26、30 2004
4月 1、2、9、10、15、16、21、22、24、28 1202

日銀は買い入れ条件を明示していないので、確定ではありませんが、これまでTOPIXが前日終値比-0.5%以上下落して前場を終えて、日銀のETF買い入れが無かった日は、2020年年初の2日(6日と8日)のみです。

ここは担当者が正月休みだったのか?詳細は不明ですが、それ以外で前日比-0.5%以上の下落が起きた日は100%日銀が出動しています。

なお、前日比-0.5%以上の下落が起こらなくても日銀がETFを買い入れている日が観測されています。それは2018年8月から2020年5月末までの期間で合計16日間で、以下の通りとなります。

2018年・・・10月10日、10月22日、10月24日、10月29日、11月22日、12月7日

2019年・・・4月11日、5月24日、6月4日、8月7日、10月4日、12月20日

2020年・・・3月2日、3月17日、3月19日、5月15日

2018年8月6日から2020年5月末までの間で、日銀がETF買い入れを行ったのは全体で133回です。このうち-0.5%の条件を満たしていない日に日銀が買入れを実施したのは16回ですから、全体の約12%ということになります。

逆に言いますと、-0.5%の条件で約88%日銀の出動がカバーできているということ。

また、繰り返しますが、-0.5%の条件で日銀がETFを買い入れしなかった日は正月休みの2日だけで、それを除けば100%となります。

※ -0.5%に達しない日であっても、日銀の買いが散見されますが、これは-0.2%台の下落であっても、前日と前々日のTOPIXが、前日比マイナスで引けていれば日銀はETFを買う。という説があります。こちらについては、もう少し経過を見て判断を下したいと思っています。(これが不明確でも、全体の90%近くは分かりますし、日銀が出ると勘違いして出ていなかった。というのは避けたいので、出たと認識した日に100%出ている現状で十分です)

このように日銀の出動タイミングはほぼわかります。

この巨大な買い圧力を利用するのが今回のストラテジーです

テクニカルを一切使用せず、需給だけに注目しています。日銀がETFを購入していることは、周知の事実ながら、この巨大な買い需要をうまく利用できている個人投資家は果たしてどのくらいいるでしょうか?

噂では、外資の証券会社が日銀のETF買い入れを利用して巨万の富を築いているとか?もし、それが事実なら、私たち日本人の血税が外資に奪われていることになります。ここは私たち個人投資家も、ぜひこの日銀の力を利用させてもらい、少しでも多く稼ぎたいですよね!

さて、そんな需給の歪みを利用した投資法は、基本のストラテジー、応用のストラテジー 1、2、3。という4つのストラテジーで構成されています。それぞれについて説明して参ります。

基本のストラテジー

基本のストラテジーは日銀のETF買い入れをそのままダイレクトに利用したオーソドックスな投資手法です。2つのルールから構成されていて結果は以下の通りです。

2018年8月6日から2020年5月末日までの成績

  TOPI先物 日経平均先物
成績1 255.5 1110
成績2 307.5 2605
合計 563 3715
勝率1 68.421 61.538
勝率2 66.964 61.739
PF1 1.944 1.244
PF2 3.951 2.501
合計勝率 70.434 61.206
合計PF 3.542 1.881

1と2、2つのルールがありますが、建玉は常に1つです。

合算の勝率は上記の通り

TOPIX先物・・・70.434%

日経平均先物・・・61.206%

とTOPIX先物の方が成績は優秀です。これはPF(プロフィットファクター)も同様です。そこで、このストラテジーではTOPIX先物を売買の主軸にしています。

TOPIX先物と日経平均先物について

今回は、成績面、資金効率など明らかにTOPIX先物の方が効率的なので、TOPIX先物をメインで使用して行きます。

しかし、多くの方はTOPIX先物より、日経平均先物の方が馴染みがあるのではないでしょうか?そこで以下、TOPIX先物と日経平均先物の違いについて説明します。

TOPIX先物は、ラージとミニがあり、ラージ1枚の証拠金は2020年8月7日現在66.6万円です。(↓岡三オンライン証券の証拠金)

https://www.okasan-online.co.jp/fop/guide/margin.html

倍率は1万倍になりますので、上記、成績1と2の合計563というのは、X10000倍で563万円の利益。ということになります。

TOPIXミニの証拠金はラージの10分の1なので、66万6千円。倍率もミニはラージの10分の1なので1000倍です。ミニの場合、成績1と2の合計563というのは、X1000倍で56万3千円の利益。ということになります。

同時期の日経平均先物は、証拠金がラージ108万円、ミニ10万8千円、倍率はラージ1000倍、ミニ100倍ですから、1と2の合計3715というのは、ラージで371万5千円、ミニで37万1500円の利益ということになります。

基本のストラテジーの成績を見ると、以下の通りTOPIX先物の方が断然効率的ということになります。(それぞれラージ1枚の成績)

TPOPIX先物 証拠金 66万6千円 利益 563万円
日経平均先物 証拠金 108万円 利益 371万円

※成績を取得しているスタートの2018年8月6日という日は、2018年7月30日、31日に開催された金融政策決定会合で、買い入れ比率が見直され、その見直し実施がスタートした日になります。

応用のストラテジー その1

ここから応用のストラテジーについて説明して行きます。

応用のストラテジーその1は、日銀のETF買い入れを待たずにある条件が整ったら行動に移すストラテジーで、3つのルールから構成されていて結果は以下の通りです。

<成績> 2018年8月6日から7月末まで トレード回数237回
ルール1、ルール2-1、2-2、ルール3の合計

合計損益 +737.5ポイント(TOPIX先物ラージ1枚で+737.5万円)

トータル 157勝74敗6分 勝率67.96%

PF(プロフィットファクター) 2.25

ルールは3つありますが、建玉は常に1つです。

応用のストラテジー その2

応用のストラテジーその2は、出現回数こそ少ないものの、直近とても成績が安定しているストラテジーです。ルールは1つで結果は以下の通りです。

その他のストラテジー同様、一切のテクニカル分析を使用せず、日銀の出動要件のみに着目したストラテジーです。

<成績> 2020年1月から7月末まで 発生38回(現在7連勝中)

合計損益 +156ポイント

トータル 27勝11敗 勝率71.052%

応用のストラテジー その3

応用のストラテジーその3は、直近の傾向を取り入れていることから、応用のストラテジーその2同様、直近の成績が安定しているストラテジーです。ルールは1つで結果は以下の通りです。

その他のストラテジー同様、一切のテクニカル分析を使用せず、日銀の出動要件のみに着目したストラテジーですが、まだ機能し始めて日が浅いこともあり、慎重な取り扱いが望まれるものの、直近この傾向は強まっている印象があることから、特に期待を寄せているストラテジーでもあります。

2020年5月~8月7日

5月 +37.5ポイント
6月 +10.5ポイント
7月 +47.5ポイント
8月 +33ポイント(7日まで)

合計損益 +128.5ポイント

トータル 24勝13敗1分け 勝率64.86%

PF(プロフィットファクター) 2.22

特に7月1日からは15戦12勝3敗で+80.5ポイントのプラスであることから、この手法はいま正にマーケットにピタリとフィットしている。という実感を持っています。(これは実際に身銭を切って日々真剣にトレードしている者にしか分からない感覚であると思います)

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さて、ここまで基本のストラテジー1つと、応用のストラテジーを3つご紹介して参りました。

しかし、「需給の歪み」はこれですべてではありません。

特に応用のストラテジーその1は、とても広がりのあるストラテジーになっています。

また、上記の通り、いずれも勝率は60%を超え、70%近い物や70%を超えているものもあります。プロフィットファクターも、従来のテクニカル分析を組み合わせて最適化したようなオーソドックスシステムとは比較にならない数値です。

これが通常のテクニカル分析によるストラテジーであれば、まず間違いなく「過度に最適化された」使い物にならない取引手法であると想像されることと思います。

ただ、今回は

テクニカル分析は一切使用していません。それでこのような成績が出るのは、明らかに需給が歪んでいるからとしか考えられません。

その理由はいうまでもなく、上記に記載した日銀のETF買いですね。

多くの個人投資家は、日銀のETF買いがあるのは分かっていますが、それを利益に変換する術を知りません。

そこで今回、日銀のETF買いがマーケットにもたらす歪みを利用した上記のトレード法を完全にマスターしていただく「需給の歪み」マスタースクールを開講いたします。 

ここでちょっとお待ち下さい。

実は日銀の力を利用したもう一つのトレード法が存在します。

そのトレード法とは・・・

NTスプレッド取引です

NTスプレッド取引をご存知ない方のために、ここからNTスプレッド取引について説明しますね。

NYスプレッド取引とは

日経平均先物とTOPIX先物のどちらかを買い、どちらかを売ることで、両指数間のサヤ(スプレッド)の拡大縮小を利益の源泉としたトレード方法です。

TOPIXは東証株価指数で一部上場企業すべての株価を反映しています。対して日経平均株価は、日本を代表する225社で構成されていますので、平たく言うと、日経平均株価は日本の一部上場企業の中(つまりTOPIXの中)から選ばれた225社、TOPIXは一部上場企業すべて。ということになりますので、この2つは当然似た動きをします。

どちらかが暴落して、どちらかが暴騰する。というのは歴史的に発生したことがありません。ただ、その動きは全く同じか?というと、そうでもなく日経平均株価をTOPIXで除したNT倍率というのは以下のように変動しています。

https://nikkeiyosoku.com/ntchart/

概略で言えば、TOPIXは銀行株などの構成比率が高いので、金利が上がれば銀行の収益改善期待から、日経平均株価に比べてTOPIXの上昇率が高まりやすく、日経平均株価はハイテク関連銘柄の比重が高いので米ナスダックが上昇したり、日本のハイテク系の株価が上がるとTOPIXより日経平均株価の方が上昇率が高くなる。などと言われています。ただ、これは一般論。

今回は、日銀のETF買い入れが両指数(TOPIXと日経平均株価)にどのような影響を及ぼすか?を紐解いて行きます。

もちろん、実践的な売買方法も解説しますので、はじめてNTスプレッド取引を行う方も安心して取り組むことが出来ます。(今回は岡三オンライン証券をモデルにして進めて行きます)

NTスプレッド取引編の成績

NTスプレッド取引 <基本のストラテジー>

2018年8月6日から2020年8月14日まで

+4,156,000円の成績です。

 

なお、上記は簡易的に一律7:1で計算しています。(日経mini7枚、TOPIXラージ1枚の比率です)実際のトレードは以下のような感じになります。

nk225yoshida.livedoor.blog

nk225yoshida.livedoor.blog

両建てでリスクを抑えている割には十分なリターンが期待できる投資法に仕上がっています。(証拠金はスパンによって相殺され減額されます)

実は日銀のこうした行動を利用することで、外資系証券はかなり稼いでいる。との噂を聞きます。元々は私たちの血税ですので、ぜひ、私たちも外資ばかり稼がせるのではなく取り返したいですよね!

ちなみに、上記のNTスプレッド取引、基本のストラテジーはトレードAとトレードBがあり、トレードAはさらに1と2に分かれます。

その1と2の合計損益は

+3,234,500円、勝率は79.84%です。

NTスプレッド取引 <応用のストラテジー>

また、上記は需給の歪み、基本のストラテジーについてのNYスプレッド取引なので、応用のストラテジーに対応するNTスプレッド取引もあります。

そちらは例えば、同期間で+2,622,000円

これもA、B2つの取引があり、Bはさらに2つで構成されていますが

B全体の勝率は82.53%になっています。

※ご存知の通り、ざら場取引はスリッページが問題になります。出来るだけ、寄りや引けをルールにしていますが、上記はザラ場での売買も一部含みますことをご了承下さい。

上記はスプレッド取引の一部ですが、スプレッド取引は

・しっかりとルールが決まっている(曖昧な部分はありません)

・そしてそのルールが機能する根拠が明確

・つまり日銀の力を利用している

というストラテジーになっています。

NTスプレッド取引をされている方にとっては是が非でも手に入れていただきたいストラテジーです。

日銀の力を利用して、NTスプレッド取引を行う。

これほど安心した取引が出来る環境にいることをぜひ有効に活用しましょう

 

「需給の歪み」マスタースクールでは、このNTスプレッド取引編もカリキュラムに加えることにしました。

正直なところ、スプレッド取引なしでも、十分に高額スクール並みの内容になっていると思いますが、このNTスプレッド取引を取り入れることで、これはもう明らかに「ゼロ」がひとつ少ないのでは?と言われるような、価格と内容がアンバランスなスクールになったと自負しています!

本来なら10倍20倍、いや使う方によってはそれ以上の価値があると思っています。しかし、今回私事ではありますが、投資助言会社をやっと辞めることが出来て、これからはしがらみを断ってすべて一人行う。そのスタートを切る記念のスクールです。そこで今回は呆れるほどの価格でご提供します。

今後、10万、20万、30万円と値上げして行く可能性もゼロではありません。その時には、日銀の力を利用する方法ではなくなっているかも知れませんが、マーケットは常にチャンスに満ち溢れていますので、いずれにしても、個人投資家さんに稼いでもらう。個人投資家さんに勝ってもらう。
そのお手伝いをして行きたいとそう心から思っています。
いや、これホントなんですよ笑
稼いでもらわないと、僕がこの世でこの仕事をしている意味なんてないのですから。だから、あなたにも絶対に稼いで欲しいと思っています。そのために、僕はこのスクールに力を注ぎこみます。魂入れてお届けします。

 

<需給の歪み>マスタースクール
スクール期間45日間

需給の歪みマスターマニュアル
各ストラテジーの検証ファイル(エクセル)
希望者には毎日のメール配信
毎月開催される勉強会(オンライン)(質問し放題)
メンバーページで随時情報をアップデート
わかるようになるまで・できるようになるまで
回数無制限の完全マンツーマンレッスンの実施(自由参加)(要予約)
46日目以降も毎日メール配信を受け、質問し放題のオンラインセミナーに参加し、最新のエクセルファイルを手にしたい場合は、有料にて延長することが出来ます。
※ただし、投資助言行為または投資助言行為と解される行為は一切行いませんのでご了承ください。

※マニュアルでは、なぜTOPIX先物の方が日経平均先物より効率的なのか?について説明しています。もちろん、各ストラテジーがなぜ機能するのか?といった受給の背景もすべて説明しています。

※ちなみに上記4つのストラテジーのうち2つは、まったく手間がかかりません。(今回は岡三オンライン証券で説明します)場に張り付く必要もありません。寄り前に設定すれば「おしまいです!」

※他2つは、日銀条件成立などを見て行くので11時半の判定時間前後に注文することがあります。

いずれにしても、他に類をみない投資法です。

ぜひ、この機会に「需給の歪み」マスタースクールに参加してみませんか?

Q&A

難しくありませんか?私にもできますか?
はい、サインはエクセルシートを使わなくても、すぐにわかりますので非常に簡単です。また、スクール参加者でご希望の方には、毎日相場概況を含めてメールをお送りしますので、そのメールを見れば、いまどのストラテジーが有効に機能していているのか?どのポイントでどんな行動をすればいいか?などが分かりますので、ご安心下さい。(すべてマニュアルに書いてある内容です)
ただ、サイン配信ではありませんので、マニュアルの内容を理解しストラテジーの背景にある考え方を理解し、いつでもご自身で判断できるようになっていただくことを目指したスクールである。ということはお忘れにならないようにお願い致します。
日銀の買いを利用して大丈夫ですか?何か法に触れるようなことはありませんか?
はい、ご安心下さい。100%合法的な売買で、まったく違法性はありません。
なぜ儲かるのですか?本当ですか?
必ず儲かる。という解釈をされたのであれば、それは間違いです。
投資なので、100%儲かるとは断言できません。いままでは、このルール通りに売買することで、とても大きな利益になりましたし、マニュアルにルールが明記されているので、そのルールとルールの背景にある考え方を見れば、納得していただけることと思いますが、それでも相場は生き物です。未来のことを断言することは残念ながら出来ません。投資に確約された未来を要求される方は、誠に残念ではありますが、このスクールには参加しないで下さい。
お勧めの証券会社はありますか?
「需給の歪み」マスタースクールでは、岡三オンライン証券の画面を元にして操作方法などを説明します。その他、TOPIX先物の取引が可能な、カブドットコム証券、SBI証券、松井証券あたりがベストです。
いくらから出来ますか?
TOPIX先物miniの証拠金は2020年8月現在、1枚当たり10万円以下です。したがいましてリスクの取り方にもよりますが、10万円あれば売買することは可能です。ただ、証拠金は余裕をもっていただくのがいいと思いますので、30万円程度からスタートするのがいいのではないでしょうか?
売買するのは日経平均先物のみですか?CFDでは駄目ですか?
いえ、TOPIX先物がメインです。ただ日経平均のCFDでも売買は可能です。
相場に張り付かずに出来ますか?
はい、もちろんです。価格のチェックのために11時半前後は日銀がETFを買い付けるかどうか?大切な時間なので、その時間はスマホを見れた方がいいですが、1分1秒争うようなものではありません。その他、ストラテジーにより観察する時間軸は違いがありますが、いずれも相場に張り付く必要はありません。
特に応用のストラテジーについては、寄り前にすべての操作を終えることが出来るストラテジーが2つあります。これは非常に楽な投資法です。

ご質問は以下までお送りください。

⇒ info.tradersmeeting@gmail.com 

f:id:hiroakiyoshida88:20200925185344j:plain

「需給の歪み」マスタースクールは文字通りスクールなので、分からないことがあれば個人レッスンを行ってでも、ご理解をいただけるまで徹底的にご説明させていただきます。そんなスクールを今回、これ以上あり得ないほどのクオリティと価格でご提供致します。

また、「需給の歪み」マスタースクールでは、NTスプレッド取引編もカリキュラムに加えることにしました。正直なところ、スプレッド取引なしでも、十分に高額スクール並みの内容、またはそれ以上の内容なのですが、このNTスプレッド取引を取り入れたことで、これはもう明らかに「ゼロ」がひとつ少ないのでは?と言われるような、価格と内容がアンバランスなスクールになったと自負しています!

本来なら10倍20倍、いや使う方によってはそれ以上の価値があるでしょう。しかし、今回は私事ではありますが、投資助言会社をやっと辞めることが出来て、これからはしがらみを断ってすべて一人行う。そのスタートを切る記念のスクールです。そこで今回は呆れるほどの価格でご提供します。

今後、10万、20万、30万円と値上げして行く可能性もゼロではありません。その時には、日銀の力を利用する方法ではなくなっているかも知れませんが、マーケットは常にチャンスに満ち溢れていますので、いずれにしても、個人投資家さんに稼いでもらう。個人投資家さんに勝ってもらう。
そのお手伝いをして行きたいとそう心から思っています。
いや、これホントなんですよ笑
稼いでもらわないと、僕がこの世でこの仕事をしている意味なんてないのですから。だから、あなたにも絶対に稼いで欲しいと思っています。そのために、僕はこのスクールに力を注ぎこみます。魂入れてお届けします。

<需給の歪み>マスタースクール
スクール期間45日間

需給の歪みマスターマニュアル
各ストラテジーの検証ファイル(エクセル)
希望者には毎日のメール配信
毎月開催される勉強会(オンライン)(質問し放題)
メンバーページで随時情報をアップデート
わかるようになるまで・できるようになるまで
回数無制限の完全マンツーマンレッスンの実施(自由参加)(要予約)
46日目以降も毎日メール配信を受け、質問し放題のオンライン勉強会に参加し、最新のエクセルファイルを手にしたい場合は、有料にて延長することが出来ます。
※ただし、投資助言行為または投資助言行為と解される行為は一切行いませんのでご了承ください。

※マニュアルでは、なぜTOPIX先物の方が日経平均先物より効率的なのか?について説明しています。もちろん、各ストラテジーがなぜ機能するのか?といった受給の背景もすべて説明しています。

※ちなみに上記4つのストラテジーのうち2つは、まったく手間がかかりません。(今回は岡三オンライン証券で説明します)場に張り付く必要もありません。寄り前に設定すれば「おしまいです!」

※他2つは、日銀条件成立などを見て行くので11時半の判定時間前後に注文することがあります。

 

多くの個人投資家は、日銀のETF買いがあるのは

知っていますが、それを利益に変換する術を知りません

日銀の力を利用してマーケットを攻略する仲間を募集します!

 

「需給の歪み」マスタースクール

第二期生
¥42,800(税別)

※46日目以降も毎日メール配信を受け、質問し放題の勉強会(オンライン)に参加し、最新のエクセルファイルを手にしたい場合は、有料にて延長することが出来ます。

お申し込みはこちらを
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「需給の歪み」マスタースクール

販売規約

本規約は、「受給の歪み」マスタースクールの購入・使用に関する事項を定めたものです。お客様は、本規約の内容に同意の上、「受給の歪み」マスタースクールを購入・使用するものとします。

(定 義)

第1条 本規約において使用する用語の意味は、次の各号に定めるとおりとします。

(1)「本商品」 事業者吉田裕章(以下「事業者」といいます。)の販売する以下のエクセルシート、並びに、マニュアルその他これに関連又は付随する資料をいいます。

・名 称 「受給の歪み」マスタースクール

・内 容 日経225先物の取引ロジック

・製作者 事業者

・動作環境 次のいずれをも満たすこと

①Excel(事業者の指定するバージョンのもの)を利用可能であること

②日経平均先物またはTOPIX先物または日経CFDの取引が出来ること

③その他事業者の指定する条件を満たしていること

(注文・契約成立)

第2条 お客様は、事業者が定める方法に従い、本商品を注文するものとします。

2 事業者は、お客様から注文を受けた後、e-mailその他の手段により、注文手続の完了をお客様に連絡します。当該連絡がお客様に到達した時点を以て、本商品に係る使用許諾契約が成立します。

(代金の支払)

第3条 お客様は、注文手続完了後、事業者の指定する方法により、本商品の代金を事業者又は事業者の指定する者に支払うものとします。なお、振込手数料等はお客様の負担とします。

(引渡し)

第4条 事業者は、前条の入金を確認した後、本商品の内容に応じて次の方法により、本商品をお客様に引き渡すものとします。

インターネットを通じて提供する方法(お客様がダウンロードにより取得する方法)

前項の定める提供については、本商品をダウンロードするためのパスワードを事業者がお客様に通知することを以て、本商品の引渡しが完了するものとします。

(危険負担)

第5条 本商品の引渡前に生じた本商品の滅失又は損傷については、お客様の責に帰すべき事由による場合を除き、事業者が危険を負担するものとします。本商品の引渡後に生じた本商品の滅失又は損傷については、事業者の責に帰すべき事由による場合を除き、お客様が危険を負担するものとします。

(知的財産権等)

第6条 本商品に関する著作権、特許権、ノウハウその他の知的財産権等は事業者又は事業者に権利を許諾する第三者に帰属します。

2 事業者は、お客様に対し、本商品の非独占的な使用権を許諾します。お客様は、本商品の引渡しを受けた後、本規約の定めに従って本商品を使用することができるものとします。

(免責)

第7条 事業者は、お客様に対し、本商品の性能及び機能がお客様の使用目的に適合していること、本商品に欠陥がないこと、本商品の使用により収益を享受できることその他本商品に関する一切の保証をするものではありません。

2 事業者は、お客様が本商品を使用し、又は使用できなかったことにより直接又は間接に被った損害について、事由の如何を問わず、一切の責任を負いません。

3 事業者がお客様に対して損害賠償責任を負う場合においては、お客様が事業者に対して支払った本商品の代金額を損害賠償額の上限とします。

(注文の取消し・契約解除)

第8条 事業者は、次の各号のいずれかに該当すると判断した場合には、事前に告知をすることなく、お客様からの注文を取り消し、又は使用許諾契約を解除することができます。

(1) 事業者又は事業者の指定する者が指定する期日までに、代金の振込みが行われなかった場合

(2) お客様との間で必要な連絡をとることができなかった場合

(3) その他事業者が合理的な理由により必要と判断した場合

2 お客様は、注文手続完了後は、お客様都合により本商品の注文を取り消すことができません。

(禁止事項)

第9条 お客様は、本商品の使用に当たっては、本規約に別段の定めがある場合を除き、以下の行為を行ってはなりません。

(1) 本商品の全部又は一部の複製、改変、翻案、加工その他の変更

(2) 本商品又はその複製物の全部又は一部を、第三者に対して譲渡、貸与、再許諾、担保提供又は占有移転すること

(3) 本商品について、リバース・エンジニアリング、逆コンパイル又は逆アセンブルをすること

(4) 本商品をダウンロードするために必要なID、パスワード等を第三者に提供、開示又は公表すること

(5) その他事業者が指定する行為

2 お客様は、前項に違反した場合には、事業者に対して損害賠償を負うものとします。

(アフターサポート)

第10条 事業者は、お客様に対し、合理的な範囲において、本商品の導入に関する技術的なサポートの提供に努めます。なお、事業者は、お客様に対し、有価証券の価値等又は金融商品の価値等の分析に基づく投資判断に係るデータ又はサポートを提供することはありません。

(本規約の変更)

第11条 事業者は、本規約を随時変更することができるものとします。

(本規約の有効性及び個別性)

第12条 本規約のいずれかの部分が無効又は違法であっても、他の部分は何ら影響を受けることなく効力を有します。

(合意管轄)

第13条 本商品に関する一切の訴えは、訴額に応じて東京簡易裁判所又は東京地方裁判所を第一審の専属的管轄裁判所とします。

平成31年8月10日 制定

反社会的勢力への対応方針

第1条 事業者吉田裕章(以下「事業者」といいます。)は、お客様が反社会的勢力(暴力団、暴力団員、暴力団員でなくなった時から5年を経過しない者、暴力団準構成員、暴力団関係企業、総会屋等、社会運動等標ぼうゴロ又は特殊知能暴力集団その他これらに準ずる者をいいます。以下同じ)に該当し、又は、反社会的勢力と以下の各号の一にでも該当する関係を有することが判明した場合には、何らの催告を要せず、お客様からの注文を取り消し、又はお客様との間に成立した契約を解除することができるものとします。

(1) 反社会的勢力が経営を支配していると認められるとき

(2) 反社会的勢力が経営に実質的に関与していると認められるとき

(3) 自己若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもってするなど、不当に反社会的勢力を利用したと認められるとき

(4) 反社会的勢力に対して資金等を提供し、又は便宜を供与するなどの関与をしていると認められるとき

(5) その他役員等又は経営に実質的に関与している者が、反社会的勢力と社会的に非難されるべき関係を有しているとき

第2条 事業者は、お客様が自ら又は第三者をして以下の各号の一にでも該当する行為をした場合には、何らの催告を要せず、お客様からの注文を取り消し、又はお客様との間に成立した契約を解除することができるものとします。

(1) 暴力的な要求行為

(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為

(3) 取引に関して、脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為

(4) 風説を流布し、偽計又は威力を用いて事業者の信用を棄損し、又は事業者の業務を妨害する行為

(5) その他前各号に準ずる行為

第3条 事業者が前2条の規定に基づき、お客様からの注文を取り消し、又はお客様との間に成立した契約を解除した場合において、お客様に損害が生じたときであっても、事業者は何らこれを賠償することを要しないものとします。また、かかる解除により事業者に損害が生じたときは、お客様がその損害を賠償するものとします。

平成31年2月20日 制定

特定商取引法に基づく表記

販売業者 吉田裕章
運営責任者 吉田裕章
住所 長野県松本市南松本2-1-22-405
電話番号 080-6569-2510
(お問い合わせはe-mailでお願いいたします。)
E-mail info@@tradersmeeting.com
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@を一つ消して送信下さい。
販売価格 「受給の歪み」マスタースクール 42,800円(税別)
販売 URL https://225op.hatenablog.com/entry/jy2
支払方法 銀行振込
動作環境 Microsoft Excel
商品代金以外の必要金額(※) ・銀行振込の場合は、別途振込み手数料が必要になります。
・日経225先物取引の取引口座および証拠金または日経225CFD口座並びに証拠金
・日経225先物の取引には証券会社の手数料が必要になります。
投資に係るリスクおよび手数料について 当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。日経225先物取引、TOPIX先物取引、株価指数先物CFD取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。日経225先物取引、TOPIX先物取引、株価指数先物CFD取引には取引業者の売買手数料がかかる場合があります。
商品引渡し方法 商品は購入者画面よりダウンロードしていただきます。
返金保証 返金保証はありません。
返品・不良品について 返品・返金に関しては一切応じる事はできません。不良品については、新しいものと交換をさせていただきます。
商品、表現に関する注意書き 本商品は必ずしも利益や効果を保証したものではございません。
お問い合わせ info@@tradersmeeting.com

なお、上記データやマニュアルに記載のあるデータなどは、すべて著者が手書きで写し、エクセルで日々管理して積み重ねて来たことなので、データの正確性には慎重のうえにも慎重を期していますが、ご記載・ご記入も起こり得ることをご了承ください。